2007/11/06
環境への取り組み ~富士通日立プラズマディスプレイの「スーパーエコファクトリー」
- カテゴリ:
- 日立のエコ
みなさん、こんにちは。日立グループの環境活動への取り組みを紹介していく「日立のエコ」シリーズ。第2回は、富士通日立プラズマディスプレイ株式会社 宮崎事業所の取り組みです。
地球温暖化の原因とされるCO2の排出量削減のため、日立は、グループをあげて、その対策強化に取り組んでいます。たとえば、今人気の薄型テレビの場合、製品の低消費電力化を図るだけでなく、製品を生産する工場においても、工場内や生産工程の環境への負荷を低減するための、さまざまな取り組みを行っています。
そのひとつが、日立の「Wooo」に使われるプラズマパネルを生産している富士通日立プラズマディスプレイの宮崎事業所です。ここは、日立グループ内で「スーパーエコファクトリー」と呼ばれています。省エネルギーの推進、CO2の削減、地下水の使用量削減など、環境に対する先駆的な取り組みを実践している、まさに"スーパーエコ”な工場です。
そんな「スーパーエコファクトリー」の取り組みの詳細を、富士通日立プラズマディスプレイのホームページでご紹介しています。ぜひ、ご覧ください。
>> 富士通日立プラズマディスプレイ(トップページ)
>> 富士通日立プラズマディスプレイ「世界最高レベルのエコファクトリーへの挑戦」
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